コラム | 鍵TOWN|通販でアパートマンションにオススメする逆マスターキーシステムや同一キーが買えます

コラム

TOPページ

マンションのカギを自分で交換する時の注意点

今使っている鍵の防犯性が心配なので、別の鍵に交換したい。

一軒家にお住まいの際はご自身の判断で交換することが可能ですが、賃貸や分譲に関係なくマンションなどの

集合住宅にお住まいの際は、まずは大家さんや管理会社への確認が必要です。

 

マンションでは、逆マスターキーシステムを採用しているケースがあります。

逆マスターキーは共用部分の鍵に使用されており、エントランスやゴミ置き場など住人のみが出入りできる場所において

各部屋の鍵で解錠・施錠ができる便利なものです。

 

逆マスターキーシステムを採用している場合、勝手に鍵を交換してしまうと、共用部分に対応できなくなってしまいます。

共用部分は今までの鍵、部屋は新しい鍵と別々の鍵を使用すれば開けることは可能ですが、鍵が増えることで

不便を感じたり、紛失のリスクが増えたりとデメリットも多いでしょう。

管理会社を通じて逆マスターキーに対応した鍵を作成してもらうことで、これまでと同じように使用することができます。

トラブルにも繋がる可能性がありますので、マンションの鍵を交換したいときは必ず管理者にご確認ください。

 

 

愛知・東海市の『鍵TOWN』は、中部キーサービスが運営する鍵業界大手「MIWA」の正規代行店です。

マンション・アパートのカギのことならどうぞお気軽に『鍵TOWN』までご相談ください。

 

 

お問い合わせはこちらから

アパートもオートロックを導入するオーナーが増えている

日頃私たちが生活をしていくなかで、「防犯」という部分に気を付けておられる方は多いのではないでしょうか。持ち家のご自宅の場合の防犯という面もあれば、アパートやマンション、ビルなどを経営されている方やそのような集合住宅や建物を利用している方、会社を経営されている方など、どの立場からであっても身を守る、家族を守る、会社を守る、従業員を守る、市民を守る、情報を守るなどといった面からみても、防犯を考えることはとても大切なことです。

防犯といえば、防犯カメラや防犯ライトなどがありますが、建物の「鍵」という部分も外部からの不審者や侵入者を入れないために重要視される部分です。

オートロックというとマンションをイメージされる方もいらっしゃるかもしれませんが、近年はアパートにオートロックや鍵のシステムを導入されたり検討されるオーナーさんが増えてきているともいわれています。

こういった設備を取り入れることで、施設面の安心感や防犯の意識の高さから入居率につながったり、継続した賃貸契約にも一役かっている面もあるそうです。

マンションやアパートの逆マスターキーシステムや同一キー、鍵の通販のことならお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから

同一キーを採用することで鍵をジャラジャラ持ち運ばなくてOK

この30年ほどで、鍵を使ったシステムは大きな進化が進んでいます。

開けられにくい鍵、防犯性能が高い鍵、ICチップなどが搭載されていたり、スマートキー、スマホを使った鍵、生体認証などの機械化されたシステムの鍵、といったあらゆる展開が広がっていることは、以前では考えられないことかと思います。

ひと昔前は、施設の鍵を管理したり利用されている方などでは「これは〇〇の鍵……」など、ご自身の自宅の鍵以外に大量の鍵を持ち歩かれている方も多かったのではないでしょうか。

今回は、そのなかから「同一キー」についてお話ししたいと思います。

同一キーとは、1本の鍵を使うことで、玄関や勝手口などの2つ以上の鍵穴を開閉できるようにすることをいいます。

たとえば、玄関の鍵です。玄関の扉の持ち手付近と比較的高い場所などに防犯2箇所の鍵穴を設置しているアパートやマンション、戸建て住宅は多いですが、このとき2箇所別々の鍵を使うことなく同じ1本の鍵でドアを開閉できるのが同一キーとなります。

このため、同じドアでなくても、玄関と勝手口のドアでも1本の鍵で開閉できるため、鍵をジャラジャラ持ち運ぶ必要もなくなります。

マンションやアパートの逆マスターキーシステムや同一キー、鍵の通販のことならお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから

逆マスターキーシステムは建物を利用する人が快適に暮らせるシステムのひとつ

マスターキーは1つの鍵でたくさんの鍵を開けることのできるものです。マスターキーを管理されている方は、1本でどこでも出入りできるようなケースもあるかと思います。

では、「逆マスターキー」というシステムはどのようなものなのでしょうか。

逆マスターキーとは、主にアパートやマンション、寮、社宅などで取り入れられているキーシステムのことをいい、共用の出入り口にコントロールパネルやシリンダーが設置してあり、各部屋の鍵が逆マスターキーとなっていて、その鍵を使うことでマンションのエントランスや自転車置き場、ゴミ置き場などの共用部分の出入り口の鍵を開けることができるシステムです。

逆マスターキーシステムは、建物を利用する人が快適に暮らせるシステムのひとつとして多くの施設や設備で採用されています。

メリットとしては、建物の各利用者の部屋の鍵だけで共有部分が解錠できるので、利用者が複数の鍵を持つ必要がないことや施設を利用している人だけが通行できるといった面が挙げられます。

逆マスターキーシステムは、建物を利用する人が快適に暮らせるシステムのひとつです。

マンションやアパートの逆マスターキーシステムや同一キー、鍵の通販のことならお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから

鍵の型番で合い鍵ができる?

『鍵TOWN』では、気軽にお問い合わせや注文ができる

公式LINEを運営しています。

忙しくてなかなか店頭に来られないという方でも

スマートフォンから簡単にお手続きができるサービスです。

 

合鍵を作るときは、複製したい鍵をお店に持ち込んで

同じものを作ってもらうというのが一般的ですが、

実は合鍵は型番がわかれば簡単に作成できます。

便利な仕組みですが、実は十分に注意が必要な点でもあるのです。

 

もし第三者があなたの鍵の番号を知ってしまった場合、

相手は容易に合鍵を作ることができます。

番号を直接誰かに教えるということがなくても、

うっかり鍵番号が写り込んでしまった写真を誰かに送ったり、

SNSにアップしていたりしませんか?

 

そんな事がないように、合鍵の作成が可能なタイプのものは

キーカバーをつけておくのがおすすめです。

鍵のお取り扱いには、十分注意してくださいね。

 

 

愛知・東海市の『鍵TOWN』は、中部キーサービスが運営する

鍵業界大手「MIWA」の正規代行店です。

 

LINEから気軽にお問い合わせや注文ができ、

お写真から無料で鍵の型番を判別します。

 

マスターキーと逆マスターキーを通販でお取り扱いしているのは当店のみ!

マンション・アパートのカギのことなら

どうぞお気軽に『鍵TOWN』までご相談ください。

 

 

お問い合わせはこちらから